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THV-SAの成績推移

「THV Semi-Auto Trade System」のトレード実績の公開のための「MYFXMarkets」のLive口座を開設しました。(2017年12月1日)この口座で行うトレードによる資金の増減割合を「myfxbook」を使って公開していきます。



※上記チャートをクリックすると「myfxbook」のページが開きます。

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■THVSignal_Panelの使用例①

本日は昨日のUSDJPYのトレードを例に、「THVSignal_Panel」をどのように使ったかを紹介します。
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※クリックで拡大します

USDJPY5分足です。現在「THVSignal_Panel」(以下「パネル」)が表示されています。
※すぐ下の黄色の▲を押すと隠れます

昨日は表示されている売りシグナルでエントリーしました。

パネルの「Sell」を押すと、以下の作業を自動でしてくれます。
①自動でストップを設定し、損切り幅=利確幅(1:1)でリミットが入ります
②初期設定のリスクと損切り幅で計算された大きさのポジションを取ります。
※リスクの設定値は「Lot Auto ON」に表示されています
③「Fibo ON」に設定されているので自動で改変フィボナッチを描きます
※損切り幅を1としたときにリミットの候補として、1から「0.5」刻みでラインを引いてくれます。

一定利が乗ったところで、パネルの「Even」を押しました。
自動でストップを建値に移動してくれます。
これで負けはなくなりました。

下方に30分足で引いたサポートライン(緑線)があったので、そこをターゲットにして、リミットを初期設定された「1」のポイントから、「1.5」のポイントに手動で移動しました。

「1」のポイント付近でもみ合ったので、パネルの「Half」を押して、ポジションの半分を利確しました。

その後、残り半分は「1.5」のリミットで決済されました。








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■指標発表表示インディケータ

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※クリックで拡大します

先日、指標発表の情報を表示するためのツールとして「資料画像ビューワ」を紹介しましたが、Koronさんが手間がかからない便利ツール「THV_Economic」を作ってくださいました。

上の画像は「THVCloudChecer2」ですが、このインディケータを入れることによって、下の方に直近の指標発表の情報が表示されます。

パラメータによって指標のレベルを指定することができますので、必要な情報だけを表示させることができます。

また表示が切り替わる毎に、サウンド、アラート、メールを出すことができます。

指標データは「羊飼いのFXブログ」さんが提供されているデータを表示しています。

ここに表示されるデータは簡易表示なので、詳細を確認するには、画像中の赤枠をクリックしてください。

「羊飼いのFXブログ」が立ち上がります。

このツールは非販売品で、「THV-SA」の購入者に無料プレゼントします。
※サポート対象外になります。









■資料画像ビューワ

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※クリックで拡大します

 便利ツールのご紹介です。

 上の画像では、チャートの上方に指標発表の情報が表示されています。

 これは「羊飼いのFXブログ」さんが提供されている情報をキャプチャしたものをペイントで加工し、「資料画像ビューワ」に張り付けて、最前面に表示したものです。

 「資料画像ビューワ」は次のリンクからダウンロードできます。

  http://www.vector.co.jp/soft/winnt/art/se495053.html


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