■2015年07月

AiSignal_M5_EAの成績推移

●AISignal_M5_MFM(MyFXMarketsリアル第1口座)

・AISignal_Mの5自動売買のトレード結果の推移をmyfxbookを使ってグラフに表しています
・AISignal_M5は仕様上バックテストができません。すべて実運用の結果になります。
・損切幅と利確幅は1対1になっています
・デフォルトでは損切幅が25PIPSを超える場合はエントリーしません
・10PIPS以上利が乗ったらストップを建値に移動します
・損切リスクは資金の2%で動かしています
・したがいましてエントリー後は理論値としては、2%の利益、2%の損失、建値撤退のどれかになります
・初期資金10万円
・運用開始は7月24日





●AISignal_M5_MFM2(MyFXMarketsリアル第2口座)

・こちらは第1口座と同じソフトを実験的に、損切リスク資金の5%で動かしています
・したがいましてエントリー後は理論値としては、5%の利益、5%の損失、建値撤退のどれかになります
・初期資金10万円
・運用開始は7月31日午後から



※各チャートをクリックすると詳細データを閲覧できます。

現在、MyFXMarketsに3つのリアル口座を開設しています。 第1口座と第2口座は初期資金10万円ずつで資金の出し入れをせずに検証していきます。 この二つの口座は公開します。 第3口座は資金の出し入れをしながら運用する非公開口座となります。


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■しばらくお休みします

波動分析を基にしたトレードシステムの構築の作業を行っています。

作業を優先させるためにブログの更新はしばらくお休みします。
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■波動分析とシナリオ(20150716USDJPY)

本日午前6時頃のUSDJPYのチャートです。

左下:日足、左上:4時間足、右上:1時間足

20150716USDJPY②
※クリックで拡大します

画像に簡単なコメントを書き入れました。

上がるか下がるかを予想するのではなく、チャートポイントを基準にいろいろな可能性を視野に入れてシナリオを作り、短期足の波動分析を加えて、トレード判断をしていきます。




■波動分析とシナリオ(20150715USDJPY)

シグナルツールを購入していただいた皆様に、ツールをより有効に使っていただくために、「波動分析とシナリオ」というコーナーをつくりました。

シグナルツールは裁量トレードの支援ツールですので、それを有効に使うためには、裁量力(チャートを読む力)を高めていく必要があります。

私家用に、USDJPY、EURIUSD、EURJPY、GBPUSD、GBPJPY、AUDUSD、AUDJPYの7通貨ペアの日足、4時間足、1時間足を対象に「波動分析とそれに基づくシナリオ」を作っておりますので、参考資料として、一部をシェアしていきたいと思います。

実際のトレードでは、15分足や5分足の波動分析も行いますが、まずは日足、4時間足、1時間足での波動分析からシナリオを作った上で短期足を見るという順序が大切だと考えています。

トレードの範疇としては、デイトレードになります。

相場分析には絶対はありませんので、ひとつの見方、ひとつの事例として捉えていただけたらと思います。

※まだまだ発展途上の身でございますので、ここはこんな風に考えたらいいよ、というような暖かい御指摘がありましたら、よろしくご指導くださいませ。

***** ここからが本題です *****

次の画像をご覧ください。本日午前6時前のUSDPJPYのチャートです。

左下:日足、左上:4時間足、右上:1時間足


※クリックで拡大します

日足、4時間足、1時間足の基準波動は昨日と同じです。

すべて上昇波動が基準波動になっており、基本戦略は買いになります。

日足は現在上昇波動を形成しています。このまま続伸し、直近のレジスタンスを越えることができるかどうかに着目しています。越えられずに、また届かずに下降する可能性もあります。

4時間足は現在下降波動を形成しています。このまま続伸し、安値を更新するか、それとも上昇し、②を越えられるかどうかに着目しています。

1時間足では現在押し目からの上昇波動を形成しています。このまま続伸し、②の高値を更新する動き(シナリオ1)になるか、それとも直近安値を更新する動き(シナリオ2)になるか、それとも高値も安値も更新できずにレンジ状態(シナリオ3)になるか、に着目していきます。

上がるか下がるかを予想するのではなく、チャートポイントを基準にいろいろな可能性を視野に入れてシナリオを作り、短期足の波動分析を加えて、トレード判断をしていきます。




■波動分析とシナリオ(20150714USDJPY)

シグナルツールを購入していただいた皆様に、ツールをより有効に使っていただくために、「波動分析とシナリオ」というコーナーをつくりました。

シグナルツールは裁量トレードの支援ツールですので、それを有効に使うためには、裁量力(チャートを読む力)を高めていく必要があります。

私家用に、USDJPY、EURIUSD、EURJPY、GBPUSD、GBPJPY、AUDUSD、AUDJPYの7通貨ペアの日足、4時間足、1時間足を対象に「波動分析とそれに基づくシナリオ」を作っておりますので、参考資料として、一部をシェアしていきたいと思います。

実際のトレードでは、15分足や5分足の波動分析も行いますが、まずは日足、4時間足、1時間足での波動分析からシナリオを作った上で短期足を見るという順序が大切だと考えています。

トレードの範疇としては、デイトレードになります。

相場分析には絶対はありませんので、ひとつの見方、ひとつの事例として捉えていただけたらと思います。

※まだまだ発展途上の身でございますので、ここはこんな風に考えたらいいよ、というような暖かい御指摘がありましたら、よろしくご指導くださいませ。

***** ここからが本題です *****

次の画像をご覧ください。本日午前6時前のUSDPJPYのチャートです。

左下:週足、左上:日足、右上:4時間足、右下:1時間

※クリックで拡大します

週足は①②の上昇波動に対して押しが入っています。基本的には買い目線です。

日足は①②の上昇波動が基準波動で、これに対して押しが入っています。基本的には買い目線ですが、目先では下降トレンドが出現しています。

4時間足は昨日下降波動を崩して、①②の上昇波動が基準波動になりました。高値②はまだ確定していないので、押しをつけることなく続伸する可能性もあります(シナリオ1)。また②を高値として押しを作る可能性もあります(シナリオ2)。

1時間足は①②の上昇波動が基準波動ですが、まだ高値が確定していないのでこのまま続伸する可能性があります(シナリオ1)。また②を高値として押しをつくる可能性もあります(シナリオ2)。①の押し安値を下抜けるまでは買いで攻めます。

週足以下1時間足まで基本の方向は上です。しかし上方向にはいくつものレジスタンスがありますので、レジスタンスから落とされる可能性もあります。

上がるか下がるかを予想するのではなく、チャートポイントを基準にいろいろな可能性を視野に入れてシナリオを作り、短期足の波動分析を加えて、トレード判断をしていきます。








■波動分析とシナリオ(20150713USDJPY)

次の画像をご覧ください。本日午前8時頃のUSDPJPYのチャートです。

左下:日足、左上:4時間、右上:1時間足


※クリックで拡大します

日足は①②の上昇波動に対して押し目をつけている状態です。

4時間足は①②の下降波動に対してほぼ全戻ししました。

<シナリオ1>
 ①②の下降波動に対する戻り売りが入って下降する

<シナリオ2>
 ①の戻り高値を上抜けて上昇する

1時間足は①②の上昇波動に対して押し目をつけている状態です。

<シナリオ1>
 ①②の上昇に対する押し目買いが入り上昇する

<シナリオ1-1>
 4時間のレジスタンスラインを上抜けて上昇する

<シナリオ1-2>
 4時間のレジスタンスに跳ね返されて下降する

<シナリオ2>
 ここから下降し下降N波動を完成する

<シナリオ2-1>
 ①のサポートを下抜けられずに途中から上昇する


<シナリオ2-2>
 ①のサポートを下抜けて下降する





■波動分析とシナリオ(20150710USDJPY)

シグナルツールを購入していただいた皆様に、ツールをより有効に使っていただくために、「波動分析とシナリオ」というコーナーをつくりました。

シグナルツールは裁量トレードの支援ツールですので、それを有効に使うためには、裁量力(チャートを読む力)を高めていく必要があります。

私家用に、USDJPY、EURIUSD、EURJPY、GBPUSD、GBPJPY、AUDUSD、AUDJPYの7通貨ペアの日足、4時間足、1時間足を対象に「波動分析とそれに基づくシナリオ」を作っておりますので、参考資料として、一部をシェアしていきたいと思います。

実際のトレードでは、15分足や5分足の波動分析も行いますが、まずは日足、4時間足、1時間足での波動分析からシナリオを作った上で短期足を見るという順序が大切だと考えています。

トレードの範疇としては、デイトレードになります。

相場分析には絶対はありませんので、ひとつの見方、ひとつの事例として捉えていただけたらと思います。
※まだまだ発展途上の身でございますので、ここはこんな風に考えたらいいよ、というような暖かい御指摘がありましたら、よろしくご指導くださいませ。

***** ここからが本題です *****

次の画像をご覧ください。本日午前9時頃のUSDPJPYのチャートです。

左下:週足、左上:日足、右上:4時間足、右下:1時間

20150710USDJPY②
※クリックで拡大します

週足、日足は①②③④の上昇N波動に対する調整局面にあり、メインのトレード戦略は押し目買い、4時間足と1時間足は①②③④の下降N波動の調整局面にあり、メインのトレード戦略は戻り売りになります。

1時間足を見ると、早朝からの上昇で目先の上昇トレンドになりました。

現在4時間と1時間で引ける下降トレンドラインと上昇トレンドラインにはさまれた状態(三角保ち合い)にあります。

シナリオ1

 下降トレンドラインでレジストされて下降

シナリオ2

 下降トレンドラインをブレイクして上昇

シナリオ3

 上昇トレンドラインにサポートされて上昇

シナリオ4

 上昇トレンドラインをブレイクして下降


値幅が見込めるならば三角保ち合いの内部でのトレードも考えますが、見込めなければブレイクしてからのトレードを考えます。


■波動分析とシナリオ(20150709USDJPY)

シグナルツールを購入していただいた皆様に、ツールをより有効に使っていただくために、「波動分析とシナリオ」というコーナーをつくりました。

シグナルツールは裁量トレードの支援ツールですので、それを有効に使うためには、裁量力(チャートを読む力)を高めていく必要があります。

私家用に、USDJPY、EURIUSD、EURJPY、GBPUSD、GBPJPY、AUDUSD、AUDJPYの7通貨ペアの日足、4時間足、1時間足を対象に「波動分析とそれに基づくシナリオ」を作っておりますので、参考資料として、一部をシェアしていきたいと思います。

実際のトレードでは、15分足や5分足の波動分析も行いますが、まずは日足、4時間足、1時間足での波動分析からシナリオを作った上で短期足を見るという順序が大切だと考えています。

トレードの範疇としては、デイトレードになります。

相場分析には絶対はありませんので、ひとつの見方、ひとつの事例として捉えていただけたらと思います。
※まだまだ発展途上の身でございますので、ここはこんな風に考えたらいいよ、というような暖かい御指摘がありましたら、よろしくご指導くださいませ。

***** ここからが本題です *****

次の画像をご覧ください。本日午前5時20分のUSDPJPYのチャートです。

左下:4時間足、左上:1時間足、右上:週足、右下:日足
イメージ930

※クリックで拡大します

昨日の記事の日足のシナリオ2の動きになりました。

注目していた日足のサポートラインを抜けて一気に下がりました。

週足、日足の上昇トレンドはまだ崩れていません。週足・日足のサポート(青ライン)を下抜けるかどうかが注目ポイントになってきました。

日足

シナリオ1
 このまま下落してサポートを目指す。サポートのブレイクも考えておく。

シナリオ2
 反転して上昇する。この場合は破られたサポレジライン(白色)でとめられるかどうかに注目したい。これが破られたら次は高値切り下げライン(白色)に注目。


4時間足

 ①②③④と下降N波動が形成されています。流れは下です。どこまで下がるのでしょうか?
 赤四角で、足はまだ確定していませんが、コマ足が出ています。反転の可能性を示唆しています。

 シナリオ1
  ここから上昇しサポレジラインを目指す

 シナリオ2
  更に下落し、日足のサポートラインを目指す

1時間足

 ①②③④と下降N波動が形成されています。流れは下です。どこまで下がるのでしょうか?
 赤□でコマ足に続いて陽線が出ています。反転の可能性を示唆しています。

 シナリオ1
  ここから上昇し、サポートラインを目指す

 シナリオ2
  上昇するもサポートラインに届かずに再度下を目指す

 シナリオ3
  このまま下降する

 シナリオ4
  もみあいにはいる

※1時間足でのダブルボトムなどの反転パターンができるかにも注目したい

上がるか下がるかを予想するのではなく、チャートポイントを基準にいろいろな可能性を視野に入れてシナリオを作り、短期足の波動分析を加えて、トレード判断をしていきます。


  

■波動分析とシナリオ(20150708USDJPY)

シグナルツールを購入していただいた皆様に、ツールをより有効に使っていただくために、「波動分析とシナリオ」というカテゴリーをつくりました。

シグナルツールは裁量トレードの支援ツールですので、それを有効に使うためには、裁量力(チャートを読む力)を高めていく必要があります。

私家用に、USDJPY、EURIUSD、EURJPY、GBPUSD、GBPJPY、AUDUSD、AUDJPYの7通貨ペアの日足、4時間足、1時間足を対象に「波動分析とそれに基づくシナリオ」を作っておりますので、参考資料として、一部をシェアしていきたいと思います。

実際のトレードでは、15分足や5分足の波動分析も行いますが、まずは日足、4時間足、1時間足での波動分析からシナリオを作った上で短期足を見るという順序が大切だと考えています。

トレードの範疇としては、デイトレードになります。

相場分析には絶対はありませんので、ひとつの見方、ひとつの事例として捉えていただけたらと思います。
※まだまだ発展途上の身でございますので、ここはこんな風に考えたらいいよ、というような暖かい御指摘がありましたら、よろしくご指導くださいませ。

***** ここからが本題です *****

次の画像をご覧ください。本日午前6時過ぎのUSDPJPYのチャートです。

左下:日足、左上:4時間足、右上:1時間足


※クリックで拡大します。

日足

 ①②の上昇波動を受けての中段保ち合い。3月10日の高値ラインがサポートとなり、高値切り下げラインがレジスタンスとなって三角保ち合いをつくっているように見える。

 シナリオ1
  サポートを下抜けきれずに、高値切り下げラインを上抜けて、②の高値を目指す動きになる。

 シナリオ2
  サポートを割って更に下降する

4時間足

 ①②③④の下降N波動を完成している。④で3月10日のサポートラインを実体で抜けたが、昨日、戻り売りが入り再度下値を試したがサポートラインできれいに止まり、このラインが意識されていることが明確になった。

 シナリオ1
  再度①②の下落波動に対する戻り売りが入り、下値を試す動きになる。目標はサポートラインまで

 シナリオ2
  ネックラインを上抜けて高値切り下げラインを目指す

1時間足

 昨日は目先の上昇N波動をを作るも4時間の戻り高値付近で止められて下落し、サポートラインで止められた。その後買いが入り、V字で上昇。

 シナリオ1

  ①②の下降波動に対する戻り売りが入り、再度サポートラインを目指す

シナリオ2

 サポートラインからの上昇が継続し、①の戻り高値を目指す動きになる

シナリオ3

 ①の戻り高値付近からの戻り売りが入る

シナリオ4

 ①の戻り高値を上抜けて高値切り下げラインを目指す


※三角保ち合いという視点から考えると現在の位置からの売りも買いも中途半端な位置に当たるので、短期のトレードとなる。

日足の三角保ち合いブレイクでのトレードと共に、サポートラインまで落ちてからの上昇を捉える買いトレード、高値切り下げラインに到達した後の下降を捉える売りトレードも視野においておきたい。


■波動分析とシナリオ(20150707GBPJPY)

シグナルツールを購入していただいた皆様に、ツールをより有効に使っていただくために、「波動分析とシナリオ」というカテゴリーをつくりました。

シグナルツールは裁量トレードの支援ツールですので、それを有効に使うためには、裁量力(チャートを読む力)を高めていく必要があります。

私家用に、USDJPY、EURIUSD、EURJPY、GBPUSD、GBPJPY、AUDUSD、AUDJPYの7通貨ペアの日足、4時間足、1時間足を対象に「波動分析とそれに基づくシナリオ」を作っておりますので、参考資料として、一部をシェアしていきたいと思います。

実際のトレードでは、15分足や5分足の波動分析も行いますが、まずは日足、4時間足、1時間足での波動分析からシナリオを作った上で短期足を見るという順序が大切だと考えています。

トレードの範疇としては、デイトレードになります。

相場分析には絶対はありませんので、ひとつの見方、ひとつの事例として捉えていただけたらと思います。
※まだまだ発展途上の身でございますので、ここはこんな風に考えたらいいよ、というような暖かい御指摘がありましたら、よろしくご指導くださいませ。

***** ここからが本題です *****

次の画像をご覧ください。本日午前10時過ぎのGBPJPYのチャートです。
右下:日足、左下:4時間足、左上:1時間足 になります。

※クリックで拡大します。

日足のトレンドは上ですが、4時間足と1時間足は下になっています。

スイングトレードでは買いで攻めるところなのでしょうが、デイトレードでは売りで攻めることになります。

1時間足の背景は下降トレンドですが、目先の上昇トレンドを作っています。③の押し安値のレジスタンスラインまでの値幅があるならばスキャルピングでの買いトレードも可能ですが、すでに③のレジスタンスに到達していますので、ここから15分足レベルで上昇トレンドを崩したら売りで入ることにします。(シナリオ1)

また逆に③のレジスタンスを上抜けたら、日足:上、4時間:下、1時間:上となりますので、4時間足の③戻り高値付近までを狙った買いトレードを試みることにします。(シナリオ2)





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