■2016年02月

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■本日のサポート資料

「波動トレードシステム」の購入者様へのサポート資料として、これまでに配布しましたサポート資料のパターン別一覧を作成しました。ご活用ください。

次のリンクをクリックしてサポート資料をダウンロードされてください。

ダウンロードパスワードはメールにてお送りします。
※ダウンロードURLとパスワードは毎回変わります。








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■本日のサポート資料

本日のサポート資料は「hadouSignal3無期限版」と利益を伸ばすためのパラメータ設定例のセットになります。

デフォルトの設定ではスキャルを意識したパラメータ設定になっていますが、今回の設定は利益を伸ばすための設定になっています。

ただし利益を伸ばせるかどうかは相場次第ですから、検証した上でお使いください。

次のリンクをクリックしてサポート資料をダウンロードされてください。

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■本日のサポート資料

「波動トレードシステム」の購入者様へのサポート資料として、昨日のGBPJPYを題材にして、パターン8での買いのケーススタディを作成しました。

次のリンクをクリックしてサポート資料をダウンロードされてください。

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■本日のトレード

本日の最初のトレードはAUDJPYで損切りになりました。 -22PIPS

その後、GBPJPYでトレードしました。
20160225GBPJPY②
※クリックで拡大します

Koronさんの「波動オートシステム」をアレンジして表示しています。

5分足の左側のチャートには一目均衡表をベースにした「波動シグナルシステム」を表示しています。

5分足の赤枠でトレードしました。

15分足の高値切り下げライン(黄色線)を抜けたところで買いシグナルが出ましたので、エントリーしました。

その後、3分割で決済しました。 +25PIPS、+72PIPS、+41PIPS

※昨日のトレードでは、転換線INの決済シグナルで決済し、取りこぼしがあったので、本日は基準線OUTの決済シグナルで最終決済しました。上位時間足に対しては逆張りなので、もっと早めの決済でもよかったと思います。

本日のGBPJPYはパターン8のケーススタディとしてサポート資料を作成する予定です。





■本日のサポート資料

「波動トレードシステム」の購入者様へのサポート資料として、本日のUSDJPYでパターン8における買いの場面が出ていましたので、解説した文書を作成しました。

次のリンクをクリックしてサポート資料をダウンロードされてください。

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■本日のトレード

体調が整わずに更新が停滞しています。申し訳ありません。

本日はGBPJPYでチャンスがあったのでトレードしました。
イメージ(2)101
※クリックで拡大します。

Koronさんの「波動オートシステム」をアレンジして表示しています。

5分足は通常のチャートと「波動シグナルシステム」の2本立てです。シグナルだけでトレードするとだましにあいますので、必ず波動分析と合わせてトレードしています。

もちろんシグナルなしでもトレードできますが、チャート監視が疲れますので、シグナルを併用しています。

日足以下、下降トレンドであり、やりやすい形です。
5分足で下降N波動形成で売りシグナルが出たので売りました。

その後3分割決済。+25PIPS、+59PIPS、+20PIPS 

簡単なところなのでこの場面でのサポート資料は作成しません。


●午後からはGBPUSDでトレードしました。

イメージ(2)105
※クリックで拡大します。

こちらは短期では上昇基準波動が形成されましたが、1時間足の戻り売りを狙い、5分足の下降N波動形成で売りシグナルが出ましたので、売りました。、

その後3分割決済。+10PIPS、+24PIPS、+210PIPS 

最後は転換線INの決済シグナルでの決済となりました。

こちらもわかりやすい形でした。














■「波動オートシステム」の設定動画

「波動オートシステム」の製作者のKoronさんから、「波動オートシステム」の設定動画の掲載依頼を受けましたので、掲載します。

「波動オートシステム」の設定がうまくいっていない方はご覧ください。


■サポート資料の活用法

サポート資料は私のトレードの波動分析とエントリーポイントと決済ポイントの解説を中心にしてきましたが、これまでのサポート資料をより有効に活用していただくために、それぞれの資料をパターン別の攻め方のケーススタディとして整理したいと考えています。

これによってパターン毎のケースをまとめて検証することができるようになります。場合によっては過去のサポート資料をこの観点から再構成することもやってみたいと思っています。






■本日のサポート資料

「波動トレードシステム」の購入者様へのサポート資料として、19日のGBPUSDを使って、パターン7の攻め方のケーススタディを作成しました。

次のリンクをクリックしてサポート資料をダウンロードされてください。

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■波動オートシステムのバージョンアップの連絡をいただきました

波動オートシステムの作成者のKoronさんから、次のようなバージョンアップのお知らせをいただきました。

イメージ(2)074
※クリックで拡大します。

左が旧バージョン、右が新バージョンになります。
右側の赤枠内が新たに付け加わった部分です。

★「波動オートシステム」の時間軸を変更するボタンのチャート
に、かなり空きがあるので、今回添付資料の画像のように
各通貨の波動パターンと各時間足の戦略、及び
その日の値幅(高値ー安値)と、現在値がその値幅のどの位置
にいるかを%表示で示すように、バージョンアップしました。★

とのことです。

「波動オートシステム」は今回のバージョンアップにより更に便利になりました。

「波動オートシステム」の購入者様には月曜日以降に配布されるそうです。

楽しみにお待ちください。













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