■2016年12月

THV-SAの成績推移

「THV Semi-Auto Trade System」のトレード実績の公開のための「MYFXMarkets」のLive口座を開設しました。(2017年12月1日)この口座で行うトレードによる資金の増減割合を「myfxbook」を使って公開していきます。



※上記チャートをクリックすると「myfxbook」のページが開きます。

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■本日のトレード

本日のトレードはAUDUSDです。

下図は「!波動7通貨DMAZone」の1時間足チャートです。
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※クリックで拡大します

EURUSDが一番の候補でしたが、タイミングを逃しましたので、二番候補のAUDUSDを選びました。

下図は「!波動個別ST1」のチャートです。AUDUSDを表示しています。
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※クリックで拡大します

黄色〇の買いシグナルでエントリーし、最初の赤丸、Band3ブレイクシグナルで半分を決済。 +17PIPS

残りの半分は2つ目の赤〇、MA1割れの決済シグナルで決済しました。 +13PIPS



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■スキャルしてみました

本日のトレードはUSDJPYです。

下図は「!波動7通貨DMAZone」の1時間足チャートです。
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※クリックで拡大します

5通貨ペアで売り判定が出ていますが、左中段の通貨の力関係からUSDJPYJPYをトレード対象通貨に選びました。

下図は「!波動個別ST1」のチャートです。USDJPYを表示しています。
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※クリックで拡大します

1時間足は下降基準波動続伸中です。4時間足も目先の下降基準波動続伸中です。

左上の15分足での通貨の力関係もUSDJPY優位を示しています。

売りシグナルから少し遅れて黄色〇でエントリーしました。
1時間足で昨日から下降波動が続いていますので、深追いを避けてスキャルで臨むことにしました。
赤〇のBand2ブレイクで足の確定を待つことなく決済しました。 +10PIPS






■サポート資料配布一覧

2015年8月の「波動トレードシステム」のリリース以来、購入者様に向けてサポート資料を作成し、配布してきました。2016年12月に「波動トレードシステム2」をリリースしましたので、現在は「波動トレードシステム2」へのサポートを行っています。購入者の方は購入者登録をされてダウンロードの案内をお受け取りください。

<12月配布分>
イメージ404
※クリックで拡大します

続きを読む >>

■「波動トレードシステム2」インディケータを改訂しました

今回の改定版では、ゾーン表示の色や線の太さを変更できるようにしました。

また「!波動7通貨相場自動判定」のチャートで、±1σゾーンの描画を1時間足と15分足以外でも表示されるようにしました。

こちらはテンプレート「H7_BB1_Auto_Hantei」を反映させていただく必要があります。

1.まずマニュアル8ページの通り、データを上書きしてください。

2.MT4を再起動して、「!波動7通貨相場自動判定」のチャートを開いていください。

3.マニュアル13~14ページの操作を行っていください。

今回の配布対象者は「波動トレードシステム2」の購入者登録をされた方になります。

次のリンクをクリックしてサポート資料をダウンロードされてください。

ダウンロードパスワードはメールにてお送りします。
※ダウンロードURLとパスワードは毎回変わります。
















■波動トレードシステム2用インディケータセット販売終了日のお知らせ

旧作「波動トレードシステム」及び「CKSトレードシステム」の購入者様に期間限定で販売しています「波動トレードシステム2用インディケータセット(hts2indhicator)」の販売は12月31日(土)まで、残り1週間になりました。

購入をご希望の方はこの期間にご購入ください。

販売期間終了後はインディケータセットの販売は一切いたしませんので、よろしくお願いします。



■本日のサポート資料

本日は、「!波動7通貨チャートの応用」という文書を作成しました。

「「!波動7通貨チャート」はいわゆる「環境認識」を通じて、トレード対象となる通貨ペアを選択することを目的としたチャートですが、その応用的な使い方を解説しました。

必要な方は、次のリンクをクリックしてサポート資料をダウンロードされてください。

ダウンロードパスワードはメールにてお送りします。
※ダウンロードURLとパスワードは毎回変わります。



「波動トレードシステム2」の購入者の方及び「波動トレードシステム2インディケータセット」をご購入の方は必ず購入者登録をお願いします。購入者登録の方法は、マニュアルの「サポート」の項(125ページ)に記載してあります。








■本日のトレード

本日のトレードはAUDJPYです。

下図は「!波動7通貨DMAZone」の1時間足チャートです。
20161223AUDJPY②
※クリックで拡大します

縦白線は同じ時刻を表しています。

通貨の力関係及びレートと1時間足ミドルの位置関係から、AUDJPYを選びました。

下図は「!波動個別ST1」のチャートです。

※クリックで拡大します

5分足の黄色〇でエントリーしました。最初の赤〇、これはシグナルなしで伸びたところで半分を決済。 +12PIPS

残りの半分は2つ目の赤〇、MA1INシグナルで決済しました。 +8PIPS




■本日のサポート資料

購入者様へのサポート資料として、昨日のAUDUSDを題材として波動分析とトレード解説をケーススタディとして作成しました。

必要な方は、次のリンクをクリックしてサポート資料をダウンロードされてください。

ダウンロードパスワードはメールにてお送りします。
※ダウンロードURLとパスワードは毎回変わります。



「波動トレードシステム2」の購入者の方及び「波動トレードシステム2インディケータセット」をご購入の方は必ず購入者登録をお願いします。購入者登録の方法は、マニュアルの「サポート」の項(125ページ)に記載してあります。




■本日のトレード

本日のトレードはAUDUSDです。

下図は「!波動7通貨DMAZone」の1時間足チャートです。

※クリックで拡大します

縦白線は同じ時刻を表しています。

2つの通貨ペアで買い相場、4つの通貨ペアで売り相場になっています。
通貨の力関係を表すグラフではAUDとUSDが拡大しているのがわかります。
基準波動は白縦線の時点では、パターン4でした。わかりやすい相場ではありません。そのため応用的なトレードになります。

下図は「!波動個別ST1」のチャートです。
20161222AUDUSD②
※クリックで拡大します

5分足の黄色〇でエントリーしました。最初の赤〇、Band2ブレイクで半分を決済。 +11PIPS

残りの半分は2つ目の赤〇、MA2INシグナルで決済しました。 +21PIPS

このトレードについては、サポート資料を配布する予定です。


■「PDFファイルのしおりの使い方」をアップしました

「波動トレードシステム2」のマニュアルは120ページほどありますので、便利なようにマニュアルのPDFファイルにしおりをつけました。

しおりの使い方は検索すればわかるのですが、購入者様へのサポート資料として、「PDFファイルのしおりの使い方」を作成しました。

必要な方は、次のリンクをクリックしてサポート資料をダウンロードされてください。

ダウンロードパスワードはメールにてお送りします。
※ダウンロードURLとパスワードは毎回変わります。









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