AiSignal_M5_EAの成績推移

●AISignal_M5_MFM(MyFXMarketsリアル第1口座)

・AISignal_Mの5自動売買のトレード結果の推移をmyfxbookを使ってグラフに表しています
・AISignal_M5は仕様上バックテストができません。すべて実運用の結果になります。
・損切幅と利確幅は1対1になっています
・デフォルトでは損切幅が25PIPSを超える場合はエントリーしません
・10PIPS以上利が乗ったらストップを建値に移動します
・損切リスクは資金の2%で動かしています
・したがいましてエントリー後は理論値としては、2%の利益、2%の損失、建値撤退のどれかになります
・初期資金10万円
・運用開始は7月24日





●AISignal_M5_MFM2(MyFXMarketsリアル第2口座)

・こちらは第1口座と同じソフトを実験的に、損切リスク資金の5%で動かしています
・したがいましてエントリー後は理論値としては、5%の利益、5%の損失、建値撤退のどれかになります
・初期資金10万円
・運用開始は7月31日午後から



※各チャートをクリックすると詳細データを閲覧できます。

現在、MyFXMarketsに3つのリアル口座を開設しています。 第1口座と第2口座は初期資金10万円ずつで資金の出し入れをせずに検証していきます。 この二つの口座は公開します。 第3口座は資金の出し入れをしながら運用する非公開口座となります。


■本日のサポート資料

本日お届けするサポート資料は、購入者のT様からご提供いただきました「戦略立案シート」になります。

T様は以前に波動パターン遷移図を提供してくださった方です。今回も配布を許可していただきました。T様、ありがとうございます。

今回のシートを使うことによって、各通貨の戦略が俯瞰できるようになります。またこれによってトレード通貨の選択もやりやすくなります。(通貨の相関関係を使います)

シートは2枚ありまして、1枚は波動パターンの番号を入れると、その通貨の各時間足ごとの目線が自動的に表示されるとともにトレード戦略も表示されます。もう一枚は、各通貨の時間足毎の波動を選択することによって、波動パターン番号とトレード戦略が自動的に表示されます。

例えば前者はブログに毎回アップしています「本日の波動パターン」を入力するだけで、トレード戦略の一覧表ができあがります。
実に簡単です。

しかし注意していただきたいのは、各通貨の各時間足が上昇基準波動であるのか、下降基準波動であるのかはチャートを見て自分で判断することが重要である、ということです。基準波動を見つけて、その波動の起点にサポートライン、レジスタンスラインを必ず引いてください。これをやることによってチャートを読む力が付いてきます。

その意味では、後者のシートは自分で波動を選びますので力をつける上では役に立つと思います。

しかし波動分析が身に付いてしまえば、前者のシートは番号を入力するだけなので便利かもしれません。

ご自身にあったシートを使っていただけたらと思います。


次のリンクをクリックしてサポート資料をダウンロードされてください。

ダウンロードパスワードはメールにてお送りします。
※ダウンロードURLとパスワードは毎回変わります。















スポンサーサイト

「無裁量」トレードシステム

裁量トレードシステム


メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: