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■波動オートシステムのご紹介

波動トレードシステムの購入者のKoronさんが作成されました「波動オートシステム」をご紹介します。

次の画像をご覧ください。トレードするためのチャート設定ではなく、トレード対象とする通貨ペアを選択するための画面です。

イメージ(2)037
※クリックで拡大します

ご覧のとおり10通貨ペアの1時間足が表示されています。時間足は右下のボタンによって他の時間足に一発で切り替えることができます。これによって日足、や4時間足などの状態をすぐに見ることができます。

左下は通貨ペアの力関係と通貨ペアのボラティリティの大きさを表示しています。
これによってトレード対象通貨を絞り込みます。

トレード対象を絞り込んだから、次のチャート設定の方でトレードします。



次の画像をご覧ください。トレードするためのチャート設定です。

イメージ(2)036
※クリックで拡大します

ここではGBPJPYの日足から1分足までの6つの時間足が表示されています。

各チャートには波動パターンが表示されています。

見づらいかもしれませんが、各時間足のチャートに「判定 8」と表示されています。すなわち波動パターン8です。そして1時間足には「戻り売り」と戦略が表示されています。(波動パターンによって、該当する時間足に戦略が表示されます。たとえば、パターン3であれば、日足に戻り売り、1時間足に押し目買いと表示されます。)

この場合は<日足・4時間足・1時間足>の枠組みでの波動パターンとその戦略が表示されています。

この枠組みを<4時間足・1時間足・15分足>にボタンで切り替えることもできます。そうすると<4時間足・1時間足・15分足>の枠組みでの波動パターンとその戦略が表示されます。

15分足の緑□で囲った部分はお知らせ機能のスイッチです。基準波動や目先の波動が変化したときに知らせてくれます。このボタンはすべての時間足に表示されます。したがって必要なシグナルだけを出すことができます。

左上の赤□で囲った部分は通貨ペアの切り替えボタンです。このボタンを押すことによって表示されている通貨ペアを一発で切り替えることができます。

以上、簡単に「波動オートシステム」をご紹介しました。

なおこのシステムは購入前に試すことができるようにしていただきました。

試した上で購入を希望される方は、Koronnさんから直接購入していただく形になります。

「波動オートシステム」に関するお問い合わせは直接、Koronさんへお願いします。

 Koronさんのメールアドレス:hadou_auto_system_1☆yahoo.co.jp (☆を@に変更してください)











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