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■THVSignal_Panelの使用例①

本日は昨日のUSDJPYのトレードを例に、「THVSignal_Panel」をどのように使ったかを紹介します。
イメージ2122
※クリックで拡大します

USDJPY5分足です。現在「THVSignal_Panel」(以下「パネル」)が表示されています。
※すぐ下の黄色の▲を押すと隠れます

昨日は表示されている売りシグナルでエントリーしました。

パネルの「Sell」を押すと、以下の作業を自動でしてくれます。
①自動でストップを設定し、損切り幅=利確幅(1:1)でリミットが入ります
②初期設定のリスクと損切り幅で計算された大きさのポジションを取ります。
※リスクの設定値は「Lot Auto ON」に表示されています
③「Fibo ON」に設定されているので自動で改変フィボナッチを描きます
※損切り幅を1としたときにリミットの候補として、1から「0.5」刻みでラインを引いてくれます。

一定利が乗ったところで、パネルの「Even」を押しました。
自動でストップを建値に移動してくれます。
これで負けはなくなりました。

下方に30分足で引いたサポートライン(緑線)があったので、そこをターゲットにして、リミットを初期設定された「1」のポイントから、「1.5」のポイントに手動で移動しました。

「1」のポイント付近でもみ合ったので、パネルの「Half」を押して、ポジションの半分を利確しました。

その後、残り半分は「1.5」のリミットで決済されました。








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